北海道医療大学に近いアパートなら当別のグレース大沢 A・B

安全・安心ということ

大沢アパートは1974年(昭和49年)北海道医療大学(当時は東日本学園大学という名前でした)が当別町に開校したと同時に学生向けアパートを開業いたしました。

それから毎年4月多くの学生さんが入居し、また3月学業を終えて巣立っていかれました。

大沢アパートが今までも、そしてこれからも入居者の皆さんに「快適な住まい」を提供したいと考えております。

そのためにはアパート室内は自然素材に囲まれていて、快適で健康に暮らせる空間であること。

敷地内に大家一家が居住し、敷地内・建物内への人の出入りに眼が行き届くこと。

住まいに関する困りごとは直接お伺いして「即対応」を心がけることをモットーにしております。

大沢アパートは学生さん専用のアパートではありません。同敷地内には若いご夫婦や、ご家族、シニア世代の方々などが生活しています。

共有玄関なので朝に夕に顔を合わせることもあると思います。

そんな日々の暮らしの中で、お互いに「あいさつ」を交わせることを願っています。

それが「大沢アパート」の目指す「みんなの安心」です。

大家の庭ときめきの一瞬

太陽に向かって伸びろ

おすすめポイント

身体の安全

エコロジカルな生活に向けて、床と壁には環境にやさしい天然素材を採用しました。

心の安心

年に2回(4月-新入生歓迎会 8月-ジンギスカンパーティー)アパートにお住まいの方々に集まって頂き交流会を開催します

身軽に新生活をスタート

持たない生活を応援するために、家具レンタルを開始しました。

お知らせ